眼下の公园を借景とする家
2020年10月発刊
斜めの壁がアクセントになった外観
道路から公园に下りる阶段からの视线をカットするため、外壁を斜めにしました。轩先のないシャープな建物の形と壁の斜めのラインが、外観デザインのアクセントになっています。
饰り棚にもなるベンチを造作
広く取った玄関土间に饰り棚を兼ねたベンチを造作。室内へと続きます。
家族専用の玄関を用意
玄関の土间スペースに设けたエントランスクローク。家族専用の上がり口が続きます。
大きな窓から楽しむ公园の緑
高台になった敷地の南侧は緑豊かな公园です。その眺めを存分に楽しむため、大きな窓を连続して设けました。
オークのナチュラルな风合いを黒で引き缔める
尝顿碍は开放的な大空间。床と阶段はオークを使っています。木をふんだんに使った空间を黒で引き缔めています。
游べる壁が隠れているリビング
キッチン里の収纳にはモダンな3枚引き戸を使用。一番左にはマグネットが効く壁が隠れているので、メモを贴ったり、絵を描いて游んだりすることができます。来客时は隠しておくことができるので便利です。
足を下ろして使える和室のカウンター
リビングの一角に和室を设け?窓际に足を下ろして座れるカウンターを造り付けました。家族の勉强コーナーです。天井の木がリビングから続き、空间の一体感を强调します。
扉付きの阶段。闭じれば现れる本棚
1阶尝顿碍の一角に设けた本棚。白い天井までの扉を右に引くと2阶への阶段が现れます。阶段の一番下の段を広く取り、本を読むときのベンチに。阶段に扉を付けることで暖冷房の効率も上がりました。
家族の様子がわかるキッチンのガラス窓
リビング内に设けられた阶段はキッチンの目の前です。壁の一部を模様入りのアンティークガラスにして光を採り入れると同时に、家族の上り下りする様子が见えるようにしました。
オーナーインタビュー
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