自然あふれる富士山2合目の「まなびの森」フォレストアークから
四季折々のようすやボランティア活动についてお伝えします。
みなさん是非「まなびの森」へ足をお运びください。
お待ちしております。
富士山「まなびの森」フォレストアーク副馆长?管理人
沢田明宏
■4月管理人日记
「まなびの森」も12年目がスタートしました。スタート时の平成10年4月にボランティアの皆さんに植林していただいた苗木も、成育の程度には差がありますが、顺调に育った木では、鹿の食害防止用に设置したヘキサチューブいっぱいまで育っています。そういった木は、ヘキサチューブの取り外しを実施しています。
今月は、11日に叁菱电机株式会社の関係者の方々、69名が来所され、ヘキサチューブ片付けと补植作业の活动をしていただきました。また、26日には、地元の「野鸟の会」南富士支部の方々、58名が来所され、探鸟会と総会を実施されました。
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コブシの花
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ビオトープにはヒキガエルの卵がいっぱい
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三菱電機の方々によるボランティア活动
■3月管理人日记
暖かい日が続き、ミツマタやバッコヤナギの花が咲き始めました。3月14日には企画恳谈会が开催されました。各委员の皆さまより、平成21年度への贵重なご意见をいただきました。鸟獣调査?植生调査のご报告では、森林が再生されていく过程の変化が见られることが报告されました。「まなびの森」で、贵重な研究调査が蓄积されています。
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ミツマタの花
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バッコヤナギの花
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企画恳谈会の様子
■2月管理人日记
「まなびの森」は2月を通り越して、一気に3月の阳気になったような毎日が続きました。
木々の芽吹きも例年より早いように思われます。ミツマタの花芽も顺调に大きくなっているようです。ビオトープにおいては、カエルの产卵が始まり、毎日賑やかな合唱が続いています。
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例年より早い芽吹き
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ビオトープで始まった产卵
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春には元気なオタマジャクシに





























